元脳外科医の
精密技術が、
あなたの魅力を
引き出す。
外科医20年のキャリアから創られる
美しさへの新しいアプローチ。
Attractive魅力的
Creative創造的
Concept

Master &
Scholar
脳神経外科で培った精密な手技。
全身麻酔まで行う幅広い知識と経験。
再生医療分野で医学博士を取得した科学的な視点。
これらを活かし、根拠のある安心できる施術を行います。

Humanity
治すというだけでなく、心も満足してもらう。
医師としての診療姿勢を美容医療でも貫いています。
あなたの想い、生活、価値観に寄り添い、
最適な治療をご提案します。

Aesthetics
単に「きれい」を目指すのではなく、
あなたらしい魅力を最大限に引き出す。
クリエイティブな視点で、理想の美を創り上げます。

Consideration
ダウンタイムの大きさも日常生活に大きく影響します。
大切な身体に何らかの処置をする以上、
注入治療ですら厳密にはダウンタイムがゼロとは言えません。
しかしながら極力ダウンタイムを軽減することで、
結果的にゼロに近かったと感じてもらえることは
大切なことだと考えています。
身体に負担が少なくなるような手術手技のブラッシュアップだけでなく
冷却装置、LED装置、点滴、内服などの対策を講じています。
Focused Care
すべての選択肢を持つ、たるみ治療
たるみは、皮膚・脂肪・筋膜と複数の層で起こります。原因となる層が違えば、適した治療も変わります。
肌育から切開リフトまで揃えているからこそ、特定の治療に偏ることなく、脳神経外科で培った解剖の知識をもとに、本当に必要な治療だけをご提案します。
元脳神経外科医の、精密な治療
目の周りは、非常に繊細なエリアです。
わずか数ミリの違いが、仕上がりを大きく左右します。
眼球周囲の腫瘍を実際に手術していた経験とおよそ40を超える眼球周囲の遺体解剖で学んだ知識を駆使して自然で美しい目元を実現します。
外科医が拘る、安全で美しい仕上がり
僻地医療に従事していた際、乳腺外科手術にも携わっており、そこで女性の美しさやお悩みについての奥深さを実感いたしました。
美容外科医となった現在でも、その経験を活かし豊胸手術にも取り組んでいます。
Recommended Menu
Devices
Message
Attracrea BEAUTY CLINIC(アトラクレアビューティクリニック)をご覧いただきありがとうございます。
クリニック名には、Attractive(魅力的な)とCrea(創造する)という言葉を重ね、「患者様の持つ魅力を引き出し、創造する」という想いを込めました。
私は脳神経外科医として、"神の手"と称された福島孝徳先生に師事し、多くのことを学んでまいりました。
その中でも特に心に刻まれているのは、「見た目までこだわらなければ超一流ではない」という教えです。
どんなに綺麗に脳腫瘍を切除できたとしても、傷の見え方一つで患者様のQOLや満足度が大きく異なります。つまり、手術の傷は患者様の人生を大きく変えてしまう要素の一つなのです。
この経験から、私は脳神経外科の世界でも常に見た目までこだわった治療を心がけてきました。
美容外科の世界では美容外科歴30年を誇る超ベテランでありながら、患者様のために今なお現場での執刀を続ける ジョウクリニック 重本譲先生のもとで鼻、豊胸施術だけでなく骨切りや内視鏡手術といった難易度の高い手術手技までオールラウンドに2年間学ばせていただきました。
各業界でそれぞれリスペクトされる高名なお二人に学ぶ機会を得られたことは私のかけがえのない財産です。 その豊富な経験と解剖学的知識を活かし、美容医療の分野で皆様のお手伝いをしたいと考えております。
ミクロン単位までこだわりながら、より良い人生を送っていただくために—それが、Attracrea BEAUTY CLINICの使命です。
経歴
| 2002年 | 医師免許取得 |
|---|---|
| 富山医科薬科大学(現・富山大学) 脳神経外科入局 | |
| 2008年 | 脳神経外科専門医取得 |
| 2014年 | 医学博士取得 |
| 2015年〜 | 総合東京病院 脳神経外科 |
| Duke University(米国) 頭部解剖についての研究 | |
| 森山記念病院 | |
| 2021年〜 | 大手美容外科 |
| 2022年〜 | 大手美容外科 院長 |
| 2024年〜 | ジョウクリニック銀座院 院長 |
資格・論文
資格
論文
PDGFR-β Plays a Key Role in the Ectopic Migration of Neuroblasts in Cerebral
Stroke
Stem Cells 2016 Mar;34(3):685-98
(幹細胞の遊走メカニズムに関する研究:再生医療の基礎研究)
Preauricular retromandibular trans tympanic plate and styloid process keyhole
approach to parapharyngeal lesions: a laboratory study
Acta
Neurochir (Wien) 2020 Mar;162(3):661-669
(顔面深部・頭蓋底への新しい手術アプローチの解剖学的研究:顔面の深部までの解剖経験と知識)
Synchronous Multifocal Osteosarcoma Involving the Skull Presenting With
Intracranial Hemorrhage
Neurologia medico-chirurgica 2010 Volume 50
Issue 5 Pages 407-409
(希少な経過を辿った頭蓋内疾患の症例発表:豊富な臨床経験からの学び)
著書(分担執筆)
Combined Petrosal Approach(第16章)
Integrated Management of Complex Intracranial Lesions: Open, Endoscopic, and Keyhole Techniques Cambridge University Press, 2021; pp.164-181
(世界的権威である福島孝徳医師、Allan Friedman医師との共同執筆。頭蓋底手術の最高難度の術式について、安全に行うための解剖学的要点と手技を解説)
Case




Access
Attracrea
BEAUTY CLINIC Shinjuku
【 30秒でカンタン予約 】
Web予約
Reservation
初めてご来院の方は
こちらをご覧ください。