Case
症例
| 施術名 | 目頭切開 |
|---|---|
| 費用目安 | 300,000円(税込) |
| リスク・副作用 | 腫れ・内出血(1〜2週間)、傷跡(通常は目立ちにくくなる)、左右差、感染(まれ)、後戻り(特にリドレープ法)、やりすぎによる不自然さ、涙丘の露出過多(目頭のピンク色の部分が見えすぎる)、引きつれ感(通常は数ヶ月で改善)" |
| 施術回数・期間 | 1回 |
| 施術詳細 | 日本人の多くは、目頭に「蒙古ひだ」と呼ばれる皮膚のヒダがあり、これが目を小さく見せたり、二重のラインを狭めたりする原因になっています。目頭切開では、この蒙古ひだを取り除くことで、目を大きく、印象的に見せることができます。 今回はリドレープ法(皮膚を切除せずに、皮膚の位置を調整する方法。最小限の切開で自然な仕上がりを実現します。)で施術を行いました。 |
| 担当医師 | 佐藤 光 |


離れ目に見えるのがお悩みの患者様
大げさな変化は望まず、自然な仕上がりを希望されたため、リドレープ法でナチュラルなお目元に仕上げました。