Case

症例

  • 021 切らない眼瞼下垂 埋没法の症例写真
施術名切らない眼瞼下垂 埋没法
費用目安300,000円
リスク・副作用切開法と比べてダウンタイムや傷跡のリスクが非常に少ない反面、通常の埋没法よりも深く糸をかけるため、内出血は出やすくなります。(1週間ほどで改善)
腫れ、内出血(1〜2週間で改善)、感染(まれ)、糸の露出(まれ)、左右差、時間経過による戻り"
施術回数・期間1回
施術詳細「目が開けにくい」「眠そうに見える」といった軽度の眼瞼下垂のお悩み。 切開をしなくても、埋没法でしっかりアプローチできるケースがあります。今回ご紹介するのは、まぶたの裏側から挙筋をタッキング(たぐり寄せて固定)する『切らない眼瞼下垂(埋没法)』です。

目の開きが良くなると、まぶたが持ち上がる分、二重の幅が少し狭く感じられることがあります。二重のラインもキレイに見せたい場合は、「二重埋没法」の併用がおすすめです。
担当医師佐藤 光

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